スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

えくしりあ 3

http://www.4gamer.net/games/117/G011720/20101222002/

テイルズ オブ エクシリアの世界

精霊術による文化を基盤として発展した世界、リーゼ・マクシア。
そこには人間と多くの魔物、そして遍く精霊たちが存在していた。

人間は、脳の「霊力野(ゲート)」と呼ばれる器官から、
世界の根源エネルギーである「マナ」を発することができ、
マナを糧として生きる精霊は、人間からマナを受け取り、
その見返りとして術を発動させる。
これが精霊術の仕組みであり、この共生関係こそが、
リーゼ・マクシアの文明の根幹を担っていた。

精霊術は、人により得手不得手があるものの、
誰もが使える一般技術で、生活の隅々にまで浸透していた。
照明を灯すこと、家を建てること、大きな船を動かすこと、
全てを行っているのは精霊術である。

しかし精霊の姿そのものは、特別な方法で実体化していない限り、
人間の目でとらえることは難しい。
日常的に精霊術の恩恵にあずかっていても、
実体化した精霊を見ることは非常に稀である。
そんな精霊たちを、太古から束ねる主は、
元素の精霊マクスウェルであると言われている。

プロローグ

王都イル・ファンの病院で、インターンとして研修中のジュードは、
忙しいながらも平穏な日々を送っていた。
ある日、精霊術失敗によるけが人が、普段よりも不自然に多く来院する。
患者を診察したジュードは、精霊たちの様子がおかしいのではと疑問を持つが、
その原因は分からなかった。
そんな中、担当教授への言付けを、
持ち前のお人好しぶりを発揮して引き受けたジュードは、
教授が仕事で向ったという、軍の研究所を訪れる。

一方、自らが祀られている山中の社で、
下界の様子を伺っていた精霊マクスウェルことミラは、
王都イル・ファン周辺で、大量の精霊が一度に消滅したことを感知していた。
ミラは、全ての精霊と人間に危機が迫っていると判断し、
真偽を確かめるべく、イル・ファンへと向う。
精霊消滅の原因と思しき軍の研究所へ、
単身侵入を試みようとしてたミラは、そこで一人の少年と出会う。



精霊マクスウェルことミラって
やっぱりミラは精霊だったのか

主人公で二十歳越えてるのはユーリ以来ですね





[ 2010/12/28 04:13 ] げーむ Tales of | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール


Author:UVERxCHAN

ブログとかよくわからないデス

自己紹介的な何か

mail:UVERxCHAN@gmail.com
ついったー
カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
リンク
uverworld

shikata

kishida

bb

fami2

4gamer
検索フォーム
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。